2008年01月23日

トレンド

トレンド分析とは?
相場が一定の方向に動いたとき、その流れに乗る事。

分析方法
上昇トレドラン=上昇傾向にある安値と、次に下落した時の足の安値を線で結んで行くと、上昇する事。買いのサイン。
下昇トレドラン=上昇トレドランの逆。

曲線トレンド
曲線を描くトレンドの事

扇形トレンド
扇形を描くトレンドの事。
posted by erdaifx at 13:40| トレンド | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

抵抗線

理由もなく相場が反転するとき

上値抵抗線=過去の最高値になると、買い方が売りに転じる事で起こる現象。
下値抵抗線=上値抵抗線の逆

もちあい=上値抵抗線と下値抵抗線に挟まれた値動きを一定期間持続する事。

posted by erdaifx at 13:27| ローソク足 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ローソク足の基本

ローソク足
特徴=過去と現在の値位置を明確に示してくれる。
名前の由来=値段の動いがローソクにそっくりだから。
種類=時系列チャート

日足=日の値動きを対象とする
週足=週の値動きを対象とする
月足=月の値動きを対象とする

見かた・専門用語※日足を対象に説明
高値=その日の最高値
終値=その日の最後の値
始値=その日の始めの値
安値=その日の最安値

陽線=終値は始値より高い時のローソク足お状態の事(赤や白色)
陰線=陽線の逆(青や黒色)

移動平均線 =一定の期間の相場の平均を表した(見やすくした)線の事。

寄引同時線=始値と終値が同じ値段になる事。
ほらみ線=その日の値が前日の始値と終値は範囲内で値動きする事。

posted by erdaifx at 11:22| ローソク足 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月18日

近日中に・・・

FXの勉強再開します。
posted by erdaifx at 16:17| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月30日

FX復習20日目

平均線の用語
ゴールデンクロス=短期の平均線が長期の平均線を下から上へ突き抜ける事
デッドクロス=短期の平均線が長期の平均線を上から下へ突き抜ける事

ボリンジャーバンド
平均の値と、その日の値をk比較して、その日の値が高いと、これから下がると予想して逆に低いと、これから上がると予想すること、
また、平均の68%の範囲の下を-σ(シグマ)ラインといい、上をσラインという。
95%の場合は-2σラインと2σライン

RSI
買われすぎ、売られすぎを読むこと。
それらを読む事により、買いサインや売りサインを見極める。

式で表すと以下の通り
(利益+損益)/利益*100=何%←RSI
posted by erdaifx at 11:25| FX復習 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月29日

FX復習19日目

チャートを読むコツ
ローソク足の一本一本の意味を理解する。
そうする事で、明日の予想が出来るようになる。

売りのタイミング
天井付近の長い陽線、または、陰線は一気に反転する可能性があり、売りのチャンスの場合が多い。

買いのタイミング
為替レートの動きで、下降から長い陽線が出たら買いのチャンスです。

FX専門用語
上昇トレンド=レートが上昇しているとき
下降トレンド=レートが下降しているとき
もみ合いトレンド・横ばいトレンド=上昇も下降もしない状態
移動平均線=5日や25日などのレートの変動した平均線を表示させるもの。
posted by erdaifx at 11:21| FX復習 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月28日

FX復習18日目

FXをマスターするコツ
素人でもすぐに儲けるようになる為には、チャートを上手に読めるようになることです。
1、トレンドを読む
2、ばらつきを読む
3、ローソク足を読む
4、RSIを読む

ローソク足
為替の動きを表すローソク足の日中足(一日の動き)は4つのポイントで描く事が出来ます。
1、始値=その日の初めの値
2、安値=その日の一番安い値
3、高値=その日の一番高い値
4、終値=その日の最後の値
上記を4本値といいます。

日中足の種類
陽線白抜きローソク=始値より終値が高い
陰線塗りつぶしローソク=始値より終値が安い
同時線=始値と高値が同じ
posted by erdaifx at 11:16| FX復習 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月27日

FX復習17日目

良いレバレッジの倍数と期間の組み合わせ
リスクなどを考えると以下のとうりになります。
1日(デイトレやスキャル)=10〜20倍
週単位=10倍
月単位=5倍
年単位=3倍

テクニカル分析の種類
トレンド系=時系列(移動平均)など
非時系列(ポイント・カギ足)など
半時系列(アームズ・チャート)など
オシレーター系=RSIなど

2WAYプイラスの必要性
AskとBitの両方を表示する2Wayプライス。
もし2wayプライスを表示していない業者があったらご用心です。
業者がスプレットを自動に操作出来る事になります。

FXコストまとめ
1、スプレット
2、手数料
両方とも業者によって異なります。
(外資預金が1万ドルあたり往復2万円かかるのに対して、FXはだいたい900円程度ですみます。その点FXはかなりコストが安いと言えます。)

FX専門用語
ロッド=1万通貨単価の値の事
ポイント=1銭の事
posted by erdaifx at 11:20| FX復習 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月26日

FX復習16日目

FXには様々な注文方と呼び方があります
成行注文=プライスオーダー
今現在のレートで注文する方法
指値注文=リミットオーダー
狙いを定めたレートで注文する方法
逆指値注文=ストップオーダー
既に持っているポジションに対して行う注文方法。
損失を限定させる事や、利益を確保する為に使う。

チャート
[ローソク足の種類と有効な使い方]
・分足スキャル等の短期的な取引のときなどに、参考にすると良い。分単位で相場の流れを見ることが出来る。
・60足60分の間融の相場の動きを見ることが出来る。
・日足長期的な取引の時などに、相場の流れを読むことが出来、参考にする事が出来る。

注目度の高い指数
為替を大きく左右すものの一つは、経済指数です。
その中で最も注目度の高い指数は、失業率を表す雇用指数です。

NZドルの豆知識
NZドルは、先進国一の高金利通貨なので、低金利国の日本人が、外債やMMFなどでNZドル買いに走り、一時、NZランド経済にバブルを引き起こしたと言われているそうです。今はその反動もあってか、少しずつ下落しているそうです。

FXワンポイントアドバイス
・ナンピン買いの危険性
ナンピン買いとは、上がると思って買ったけど、下がり続けて、更に取り戻す為に、買いを繰り返す事。
損を取り戻す事は不可能ではありません。しかし、取り戻すより先に証拠金がゼロになってしまう危険性を重視することこそが、FXで生き残る為の必要な精神です。
posted by erdaifx at 11:34| FX復習 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月22日

FX復習15日目

為替レートに影響する要因
貿易
国際情勢
景気
金利
原油価格

FXの法律
1998念に施行された金融先取引法で、FX取扱い会社は、電話や家に訪問する強引な勧誘が禁止されている

FX取扱い会社選びで重要なサービス
チャートの機能が良い
情報提供
24時間体制のコールセンター
セミナー
posted by erdaifx at 11:12| FX復習 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月21日

FX復習14日目

情報収集
新聞や色々な種類の情報収集がありますが、リアルタイムで配信されているインターネットの情報が一番お勧めです。それと、情報がありすぎると、逆に分かりにくくなったりします。

成行注文での取引方法(種類)
・経済指標やニュースを通して、予想していく方法。
・相場を予想するための情報で予想外の指標や発言があったときの追いかけ取引
・チャートが反転する事を先読みする方法

FXで儲けるためのワンポイントアドバイス
為替ディーラーの多くは為替レートのパターンを見極めて取引することが多い。

FXで儲ける為のヒント
実は、毎日USD/JPY市場は、午前10時に向けてドルを買い上げてくる。利益はほんの少ししかないが、リスクもほんの少ししかない。
posted by erdaifx at 11:05| FX復習 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月20日

FX復習13日目

FXを始めてやる人の心構え
格好やプライドを捨てて、予想以上に負けている時は、早めに損切りをする。為替は10戦10勝することはほとんど無理なので、日々コツコツ儲けて自分の決めた期間(計画)の中で結果的に儲かっていればいい。という考え方でやると、FXで生き残っていく投資家になれるかもしれません。※FX初心者ですが・・・w

FXの特徴を最大限利用して儲けよう
スワップ金利狙いでやっている人は、取引がうまくいって始めてスワップ金利の効果が出てくるわけで、うまくいかなかった場合は、その何倍もの損失が出ます。なので「FX=取引」と考えましょう。
そして、取引は24時間動いています(土、日、祝除く)。こんな金融商品は他にありません。その分チャンスが出る時間も、狙える時間も増えるので、是非活用しましょう。
また、買いだけにこだわらず、その時の相場の流れに乗り、時には、売りから入れるFXの特徴をいかしましょう。
posted by erdaifx at 11:14| FX復習 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月19日

FX復習12日目

サラリーマンで儲けたい人は?
スワップポイントがおすすめ。
レバレッジで儲けたい場合は、値が大きくなったときはいいが、もし、その逆になった場合に、あまりにもリスクが大きい。
為替は24時間動いているので、長期型のスワップポイント金利で儲ける事の方がおすすめ。因みにNZドルや豪ドルなどがお勧め。

損切りの大切さ
損切りは難しいけど、非常に大切です。
何回勝っても一回の大損で全てが台無しになってしまうこともあります。いざ、損切りしないといけない局面になると、
「また戻る・・・」と思い込み。損切りを先延ばしにしていると、損失が拡大していきます。自分をコントロールする事が損切り上手になるために必要です。また、損切り上手になる事は、FXで儲ける投資家になる事でもあります。

投貨上手になる為のワンポイント
・取引でなぜ負けたのか、なぜ勝ったのかを取引後に分析する。
・取引する前には、事前に為替相場を予測にて、目標金額を決める。
・損切りを設定して先延ばしにしない。

為替相場で生き残るタイプの人
・生き残るタイプの人は、少しずつ勝ちを積み上げているタイプの人。
・消えていった人は、ハイリスク、ハイリターンで勝負をするタイプの人。

FXに適応される税率
所得税
〜195万 15%
195〜330万 20%
330〜695万 30%
695〜900万 33%
900〜1800万 43%
1800〜 50%

世界初の東京に出来た為替取引所の
クリック365の場合は一律20%です。

経費の種類
1売買手数料
2筆記用具
3電気代・プロバイダー代
4新聞代
5セミナーへ行く交通料
6パソコンの購入費
上記の内の為替取引の為に使った分だけ経費として認めたれるそうです。

分析方法の種類
為替レートを読むためは分析する事が大切ですが、分析には大きく分けて二つの種類があります。
1ファンだメンクルズ分析
その国の経済指標などを使って国の経済情報等を読み取る。
2テクニカル分析
為替チャートなどを読み取る方法
posted by erdaifx at 11:48| FX復習 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月16日

FX復習11日目

為替レートの動きを読むには
為替レートの先を動きを読むには以下の4つの要素かあります。
景気と経常収支=景気が悪いと通過が安くなる。
金利=高金利の国にお金が流れる傾向がある。
物価=物価が上昇すると、その国の通貨の価値が下がった事になる。
株価=株価は景気の先行指標を言われるほど、株価が上がれば、その国の通貨は買われる傾向がある。

新聞での情報収集について
情報収集するにはインターネットがリアルタイムで断然有利だが、新聞での情報収集の良い点は、情報が一覧できて見やすいところ。
ただし、インターネットがリアルタイムなのに対して、新聞は前日までの情報しか載っていない。

各主要通貨の特徴
米ドル=世界の基軸通貨。
情報の他の国に比べると豊富。金利も高く、他の高金利の豪ドルやNZドルに比べると安定していて人気がある。
ユーロ=世界第二位の通貨
今後東欧諸国もユーロを導入する可能性もあるので、世界一位になる日がくるかもしれない。
英ボンド=元世界一位の通貨
経済自体は安定しているが、米ドル、ユーロに大きく離されている。
カナダドル=隣の米ドルに影響されやすい。
資源国で商品状況にも影響されやすい。近年は好景気。
豪ドル=高金利でカナダ同様資源国通貨。
また、日本への輸出も多いため、日本経済にも影響する。先進国の中で上位の高金利国で、人気も高い。
NZドル=豪ドルに似ていて高金利。
輸出入相手のオーストラリア・アメリカ・日本の影響を受け安い。スワップ狙いで人気があるが、マーケットが小さいため相場の動きが急激に反転したりするのでリスクが高い通貨でもある。
スイスフラン=永久中立国のスイス通貨
銀行王国と呼ばれていて、世界の金取引の70%はスイスの銀行を経由していると言われている。ユーロ圏なのでユーロに影響されやすい。
posted by erdaifx at 12:16| FX復習 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

FX復習十日目


取引初心者が陥る危険な取引
高レバレッジでたまたまビギナーズ・ラックで儲けていまい、自分は凄い投資家だと勘違いしていまい、リスク管理を怠ってしまう。高レバレッジは勝てば大儲けですが負ければ大損です。

FX豆知識
・FXの売買代金は一日、全世界で100兆〜300兆規模と言われています。
・モバイルトレーダーとはインターネットが利用出来るwebブラウザ機能が付いた携帯電話やPDAで取引を行う人の事。

取引会社の種類
・店頭金融先物取引=取引所を通さず利用者と取引会社の相対によって取引を行う会社。取引条件が、利用者と取引会社の間で決定される。
・取引所取引(くりっく365)=外国為替保証金取引の公設の取引の事。東京金融先物取引所が運営を行っている。
※為替レートなどは、さほど変わりない。

取引会社を選ぶポイント
インターネット・モバイル対応か・・・
リアルタイムで確認出来るインターネットに対応出来る業者がお勧めです。一部、悪質業者等で、電話対応だけだと、悪質業者の有利な条件で売買される恐れがある。
例:一ドル=100円で頼んだのに1ドル=100円10銭にされてしまう。

悪徳業者の特徴
直接訪問や、電話などあからさまに営業、「絶対」などの言葉を使ってFXを進めてくる業者は怪しんだ方がいいです。また、「絶対」などの断言的言葉は、消費者保護法に触れる。
posted by erdaifx at 11:48| FX復習 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
FXブログ情報館 | 人気FX為替ランキングへ | FC2 FX・外国為替 Ranking

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。